05/18のツイートまとめ
kumimamura大分県中津市につきました。今日は中津JC主催のイベントで中津市の皆さんにお話をします。その前に、、中津は、からあげの聖地ということなので、からあげ弁当を食べる!からあげは、中津市の隣の宇佐市で生まれたそうです http://t.co/Tp781pnQ
05-18 15:59
05/12のツイートまとめ
kumimamura今からNHKの収録です。(放映は21日)メイクさんに、どうしますか!といわれたので、小顔でお願いしますと伝えたら、いろいろ悪戦苦闘してくださっています。f^_^;) http://t.co/F2OBIdWq
05-12 18:22
05/11のツイートまとめ
kumimamura仕事終わって帰る大槌の夜道。道も綺麗になってきたし、街灯や標識が毎月増えていくのも嬉しい。夏になったら自転車で往復しても怖くなくなるかな、。でも丑三つ時はちょっと、ないか。 http://t.co/z5APBcZj
05-11 02:04
05/08のツイートまとめ
kumimamuraコラボスクール大槌臨学舎、今日から自習室のみの仮開校です。生徒がぞくぞくとやってきました。みんな緊張してる。私も緊張する!楽しみ。 http://t.co/m1bHyRdL
05-08 18:02大槌に到着。女川からの運転、水谷ドライバーおつかれさまでした。今日から大槌臨学舎、自習室がスタートします。今年はじめて生徒が来る。ワクワクする!なんか寝られない。もう4時なのに!
05-08 04:08
05/04のツイートまとめ
kumimamuraコラボスクール女川・大槌では長期ボランティア募集中。教職など資格勉強中で、中・高生の学習指導が出来る方、日中は静かに勉強が出来る自習室をお使いいただけます。3ヶ月以上関わっていただける方は薄謝支給→http://t.co/1uN3sM6O 1年以上関わる職員も同時募集中!
05-04 18:46今日の女川。昨日の雨の影響で冠水してます。写真は折立ファミマ前です。女川にいらっしゃる皆さん、お気をつけて。 http://t.co/1lllKBuE http://t.co/uKTDkbRz
05-04 15:50
05/03のツイートまとめ
kumimamuraNPOカタリバ:【募集】6~8月の3ヶ月間、東京・千葉・神奈川・埼玉の5~15高校へ出張する「首都圏教育ボランティア」を募集します。http://t.co/Roa8xVlw
05-03 14:37
04/27のツイートまとめ
kumimamura六本木ひさびさ。ここ、可愛い人が多い気がする。
04-27 19:06【募集:5/7~5/10運転ボランティア】宮城県女川町~岩手県大槌町間を2往復する運転ボランティア募集。普通のワゴン車です。カーナビ・保険・食事付き。女川→石巻→南三陸→気仙沼→陸前高田→大船渡→釜石の復興の様子が車窓から見れます。空き時間は自由に車をお使いください。交通費支給
04-27 10:53
04/24のツイートまとめ
kumimamura失敗したとき、若いからねなんて、もう誤魔化せない。あー、自分に凹むわ~。
04-24 12:31
04/23のツイートまとめ
kumimamura女川向学館、停電。浦宿浜一帯が停電の模様で、まっくらです。これは、仕事終わらせて早く帰れってことだ。帰ろっ。
04-23 23:02
04/20のツイートまとめ
kumimamuraコラボスクール大槌臨学舎の説明会がはじまります。中総体までの自習室開校なので30人程を見込んだのですが、保護者生徒あわせて98名の申し込みがありました。写真は手伝いにきてくれた去年の卒業生の高校生スタッフです。元気! http://t.co/rsCIXVLp
04-20 18:20
04/19のツイートまとめ
kumimamura久々に大槌町到着!
04-19 18:57
04/14のツイートまとめ
kumimamuraどの生徒も、支援の受け手ではなく、自分も提供側にまわりたくてウズウズ。子どもたちの何かやりたい欲求は、ものすごく力のあるソーシャルキャピタルだと改めて思う。まず私のできることは、コラボスクールに通う生徒にその機会を十分につくり、自由に力を開花させることから。しっかり仕事しよ。
04-14 17:15平野大臣と中高生カタリ場at,文科省。議論のサポート参加させていただきました。大船渡で希望新聞を発行する生徒、浪江町で離れたみんなの声を集める生徒、雄勝で廃タイヤ太鼓を叩く生徒。繋がりまた新しいプロジェクトが産まれました http://t.co/GsMMsgF8
04-14 17:10
04/07のツイートまとめ
kumimamura【先ほどのツイートはURLミスでしたので再掲】カタリバ首都圏・女川・大槌、みんなで出しあった言葉をつなぎ、スタッフの行動指針を作りました。宝物です →カタリバの約束 http://t.co/ov5ozmDo
04-07 00:36
2012年度のスタート。4点をつないで全体会議 on Internet!
高円寺(東京)・女川(宮城)・大槌(岩手)と、自宅療養中のスタッフ自宅(埼玉)の
4点をインターネットでつないで、全社会議を行いました。


今年度、全社的に軸となる方針は、
「生徒・顧客の評価を真摯に受け止め、サービスの価値を定着させること」です。
昨年度のNPOカタリバはスクラップ・アンド・ビルドの1年でした。
震災が起こり、私が東北で事業を行いたいと言い出したところから、カタリバの一年間が
はじまるわけですが、当時まだプライスウォーターハウスクーパーズの社員であり、
カタリバの理事を担っていた岡本拓也氏に、事務局長として事務局入りすることを打診。
即決で快諾をしてくれました。
同じ頃、カタリバ創世記から一緒に歩んできた当時広報部長の三箇山優花が病気で療養に
入ります。本当にショックが大きくスタッフ全員が落ち込み、気づいてやれなかったことを
心から悔やみました。しかし、私たちが泣いていても意味はなく、彼女が遠くで聞く
カタリバの評価を知り、カタリバ組織を誇りに思えるような仕事をしようと誓いました。
同時に、他社でWEBマーケティングを専門にしていた山内がカタリバに参画を決めてくれ、
広報機能を拡充しました。
落ち込んでいる暇もなく、今村亮と共にカタリ場事業部部長だった鶴賀を東北にシフト。
カタリ場事業部から言ったら、リーダーの引き抜きであり、基幹事業のカタリ場事業の
存続も危ぶまれましたが、胃に穴が開きそうになりながらも本当にみんなで踏ん張り、
カタリ場事業は全国8拠点の団体と連携して展開するほど成長しました。
組織の代表が、見ようによっては現場を投げ出し東北にこもっているようにも見える
意思決定を、本当にみんなあたたかく、誰一人不満も言わず(私には届かず。汗)、
みんなで東北の被災地を想いながら、それぞれの持場でチーム一丸となって
取り組んでくれました。
そして、東北にはコラボスクールが2校立ち上がりました。
http://www.collabo-school.net/
コラボスクールは、昨年、様々なメディアにも取り上げて頂きました。
でも正直な話、それらは正当な評価だったのか、まだ自信は持ちきれません。
「被災地」「女川」「大槌」という一種のブランドに支えられ、
私たちの仕事の実力以上に下駄を履いた評価をいただいているようにも感じます。
それは、ソーシャルビジネス、とか、社会起業、とか、そういったマジックワードの
流行によって、ここ最近突然メディア露出が増えたNPOカタリバのカタリ場事業に
おいても、同じことが言えます。
今年は、カタリ場事業、コラボスクール事業、共々、受益者となる人達の何を伸ばし、
何に影響したか、そこをしっかり測定したい。そして、他の類似サービスと、
ある意味では健全な競争の中で、「ソーシャルビジネスとして」とか「被災地で」とか、
そういう枕詞なく、本当の意味で価値を認めてもらえるよう、
きちんと類似サービスを提供している他社と競争しながら、成長していきたい。
それが、今年度のカタリバの方針です。
どれくらい書けるかわかりませんが、このブログでも、顧客からいただいている
評価について、できるだけ開示し、皆様よりFBいただければと思います。
ところで、今回の会議では、Panasonic様よりご提供いただきました、
法人向け遠隔会議システム「RealtimeCollaboration」を使用しての、はじめての会議でした。


「東北復興支援の一環でこのシステムを提供します」という支援のお申し出をいただいた時には、
正直「Skypeでいいや・・」とも思い・・その性能についてはそんなに期待もしていなかったのが
正直なところだったのですが・・侮ってました。すごく便利!
まず、Skypeは3者通話以上の人数では無料でビデオチャットはできません。
全員の顔をみて会議ができることがとてもありがたく、その場の温度も届きました。
また、音声も映像データもかなりスムーズで、Skypeのように途中でブチっと
切断されるようなことも全く起こらず2時間の会議が円滑に進みました。
組織運営において一番大切なことは、たくさんのルールや、閉じられた会議、
ではないと私は思っています。
なにより大切なのは、同じミッションを志すチームだということと、
そのチームの一員だと全員が心から思えていること。
誰一人組織のコマとなるのではなく、生産的で思いやりのあるコミュニケーションが大切です。
職員数が46人(本部付けスタッフ38名・東北現地付けスタッフ8名)になったカタリバ。
組織も大きくなり、事務局も3箇所に別れて、自立分散的に社会に仕事を仕掛けて行きますが、
これまでどおり一丸となりコミュニケーションをとっていく上で、
このようなコミュニケーションのインフラは本当にありがたい存在です。
改めて、Panasonic様に心から感謝いたします。
今年度も新しいNPOカタリバを、どうかよろしくお願いいたします。

03/28のツイートまとめ
kumimamura今日は女川向学館初回授業。子どもに計算問題をさせて、こっそり抜けて廊下でTOKYOFMの電話取材を受ける。うまく話せずあーあ、でした。上杉隆さん・視聴者の皆さんごめんなさい。言いたかったのは、被災地には、たくましく立ち上る子どもたちもいますよ、ということでした #tokyofm
03-28 22:38
やくそく旅行-寄付者への御礼と、子どもたちのキャリア旅行
生徒のプレゼンテーションの様子がNHKに取り上げられました。
NHK NEWS WEB ←クリック
いつまで映像がアップして頂き続けられるかわかりませんので、大急ぎでご覧下さい。













ご協力してくださった皆さん、ありがとうございました。
子どもたちのプレゼンテーションの際には、司会者ながら生徒たちのコトバに涙が止まらなく、生徒たちと一緒に号泣するという、お見苦しい場面をお見せしてしまいました・・。
失った者だけが持てる、優しさと強さを持つ子どもたちを、私たちは今後とも、長期にわたって育て続けます。
末永く、ご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。
岩手県高校入試 合格発表!
結果はどうあれみんな頑張りました。
寄付者、ボランティアの皆さん、ありがとうございました。
うちの生徒についての記事です。
岩手日報9800人に希望の春 http://t.co/b0sYUnLN
03-18 08:08
2012年度県内公立高校入学試験の合格発表は16日、県立の全日制、定時制計67本分校と盛岡市立高で一斉に行われた。県立高校は推薦と連携型入試を含む全日制9450人と定時制141人、盛岡市立高(推薦含む)は289人が合格した。東日本大震災発生から1年余。困難を乗り越えた沿岸部の生徒をはじめ、9880人が希望の春をつかんだ。
釜石市甲子(かっし)町の釜石高には約100人が集まり、携帯電話で自分の番号を写したり、同級生と記念撮影する姿も見られた。
仮設住宅で暮らす大槌中の女子生徒は、東京のNPO法人が運営する放課後学校で勉強を続け、見事合格。津波で父親=当時(51)=が行方不明だが「すごくほっとした。帰ったらお父さんにも報告したい」と前を向いた。
全日制64本分校のうち定員を下回ったのは39本分校61学科。充足率(募集定員に占める合格者数)は前年度を2・2ポイント下回る90・6%。県教委によると05年度以降で最も低い。
【写真=希望の春到来―。受験生たちは多くの困難を乗り越え、念願の合格を果たした=16日午後3時、釜石市甲子町・釜石高】

(2012/03/17)
「やくそく」証書
女川向学館は3月12日に実施、大槌臨学舎は3月13日に実施。日をずらしての実施です。
女川向学館の卒業式「河北新報」
大槌臨学舎の卒業式「岩手日報」
大槌臨学舎の生徒には私から、卒業証書に変えて、「やくそく」証書を渡しました。
全文をここに記載しておきます。
********
「やくそく」証書 ●●●●殿
あなたは、たくさんの苦しみの中でも笑顔で家族や仲間と励まし合い、
たまには息抜きしながらも、前向きに努力し、今日までたくさんの課題を乗り越えてきました。
もう大丈夫です。大槌町はたくさんのものを失いましたが、
あなたの未来は、いまここに、しっかりと、あります。
信じてください。苦しいことやつらいことをいくつも経験した人ほど、
強くて優しい大人になれるということ、私は知っています。
高校入試はあなたの人生にとって練習試合。これからはじまる毎日こそが本番です。
大槌の町の風景は変わり、夜は真っ暗ですが、今この町に光を灯すのは、
他の誰でもなく、いまここにいる、等身大のあなた自身です。
この町の、この社会の復興の担い手になること、約束しましょう。
それを条件に、『コラボスクール中学生の部』の卒業を認めます。
大槌町で生きる15歳のあなたに出会えたこと、心から嬉しく思います。
ありがとう。そして、おめでとう。
平成24年3月13日
特定非営利活動法人 NPOカタリバ 代表理事
コラボスクール 大槌臨学舎 校長 今村久美

大槌臨学舎の卒業式レポートはこちら←クリック
女川向学館の卒業式レポートはこちら←クリック
笑顔の裏の痛みを本当に理解することはできないことを自覚する3月11日。
震災から一年の大槌町。私の住む安渡地区はほとんど家が残っていません。
家族の方々が、おうちのあった場所に佇んでらっしゃったり、
お祈りされている姿が方々に見られます。住民の一割もの方々は帰らない。
皆さんの想いを、子どもたちが受け取り実現していけるよう、
来年も再来年も応援することをと心に誓いました。
これから海岸供養がはじまります。
迷いましたが、遠くから同じ気持ちで応援して皆さんにお伝えしたいので、
住民の皆さんに迷惑にならない範囲で、写真で様子を送ります。


海岸供養、おわりました。いろんな宗派のお坊さんのお経とともに、
お花を海にお供えしました。
焼香列の私の前にいたおばあちゃんが、香をふたつまみしたところで
声をあげ泣いていました。
私も女川、大槌ともに、この町の仲間になったつもりでいますが、
でも皆さんの気持ちを本当に理解する事はきっとできない。
あらためてそれを自覚したい。
わかったつもりになっていたことに気づいたら涙が出てきたけど
こんな涙、見せるのも失礼な気がして必死に堪えました。


私がここにいる背景で、本当にたくさんの方々に応援していただきました。
ハタチ基金を通じてご寄付いただいた方々、コラボスクール、
カタリバに直接ご寄付いただいた方々、皆さんの分、献花しました


ご近所の大槌町安渡地区の方々とキャンドルを灯し黙祷しました。
ペットボトルキャンドルはわたしの家の水道が凍ると
いつも助けてくださるおじちゃん道又さんがプロデュース。
離れ離れになり壊れかけたコミュニティがまたひとつになるように、
みんなでお祈りしました。
03/09のツイートまとめ
kumimamura本日は岩手県の公立高校入試。コラボスクールスタッフは7時から高校前で子どもたちを励ましました。大槌臨学舎には大槌町内の中学3年生 約140人中90人が通っていますが今日は全ての受験生を応援。今頃、国語。こっちが緊張するー http://t.co/2WPSfkCF
03-09 09:38
03/08のツイートまとめ
kumimamuraコラボスクール大槌、本日ラスト授業、明日は受験当日!新宿で買い集め深夜バスで運んだた材料を使い、生徒のママ達とお守り作りました。カードの表紙はあの明言を採用。 http://t.co/UVabcK97 http://t.co/cs9JsfUW
03-08 21:03
03/05のツイートまとめ
kumimamuraコラボスクール大槌臨学舎、今日から保護者のママさんたちが子どもたちのためにつくるに夕食企画がはじまりました。一瞬してなくなり、スタッフ分はないようです。。。 http://t.co/sMCgrH66
03-05 19:34
03/02のツイートまとめ
kumimamuraなるせパン!すごい、飛騨高山のなるせパンがプロフェッショナルに出てる。と思って母に電話したら、再放送なのね。 http://t.co/u08gHLKW
03-02 00:42
02/26のツイートまとめ
kumimamuraコラボスクール大槌臨学舎 生徒たちと小槌神社で合格祈願! http://t.co/8VSuC2Q2
02-26 18:21
02/25のツイートまとめ
kumimamura女川向学館の来年度保護者説明会、大急ぎで女川に向かっているのに、バスが進まない豪雪!仙台を1140に出たバスは歩行スピードでまだ松島北。この分だとあと2時間はかかりそう。向学館スタッフの皆さん、保護者への説明、よろしくお願いします!
02-25 14:22
02/24のツイートまとめ
kumimamura私も大好きな「一の蔵」さんが、ハタチ基金を通じて東北の子どもたちを応援いただくことになりました。ありがとうございます!http://t.co/ym2Babei #hatachikikin
02-24 22:31今晩は名古屋で、この会で講演します。おじさんたちから先生と呼ばれるのは、やっぱり慣れない!そのまんま東と写真撮ろ→http://t.co/daXiS1di
02-24 17:41
02/18のツイートまとめ
kumimamura参議院「共生社会・地域活性化に関する調査会」、カタリバを通して見える若年層の意識と被災地の子どもたちについてをお話しました。模様はこちらから→http://t.co/bGk9UV0l 国の会議、アーカイブ検索できるとは知らなかった→http://t.co/Vu5HwDQn
02-18 15:10
02/15のツイートまとめ
kumimamura夜行バスで東京到着。これより参議院特別調査委員会に参加させていただき、カタリバがこれまで行ってきた被災地の子ども支援活動から見えたことについて議員の皆さんにお話しさせていただきます。飯田市長と、株式会社マイスターの牧野さまも参加されます。
02-15 12:14






