2008-09

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たまに気づく「日常」

結婚して35年ローンを組んで家を買って、ルームシェアハウスとして貸し出しをしている。
こんな暮らし

http://www.sharenosite.com/contents/column/column05.html
住人の陽子ちゃんが今日出て行く。


一人暮らしをはじめた10年前、はじめに気づいたのは、「家」には実は気づかないたくさんの音があるということ。

例えば、あんなに嫌いだった母親の食器を洗っている音。

名言ばかり聞かせてくるのがうざいなーと思っていた父親の髭剃りの音。

天然パーマに悩む妹が念入りにドライヤーをかける音。

ばあちゃんが洗濯物をたたみながら見るテレビの音。

弟の帰宅を知らせる学生かばんのキーホルダーのカシャカシャした音。

そのときは日常すぎて気づけない。気づいたときにはもうそれが日常じゃない。

あんなに憧れていた一人暮らしは、その日常すぎて聞こえない「音」が
自分を自分にしてくれているんだと気づくところからのスタートだった。
思っている以上に静かな一人の家に、寂しさを思ったのを覚えてる。



今日出て行く陽子ちゃんは私にとって、きっとみんなにとっても、そんな存在だったはず。

家に帰ってきたときに、代表でも、ビジネスマンでも、受験生でもなく、無理なく仮面を外せる、そんな存在。いなくなるのはとっても寂しい。



最近、結果的に仕事で人に迷惑をかけた。
全部が全部すべてが自分のせいだとは思わないし、相手の主張に腑に落ちないところがたくさんある。でも、もう、議論に疲れた。

自分のことが情けなくなっているとき、受け止めてくれる人の存在って、別に飲んで話を聞いてくれる、以外にも、こういう日常に、落ちていて、何も言わなくても空気のようにそこにいる、って、大切。

前ばかり向いて、右や左や後ろが見えずに過ごしてきたこれまでをふり帰ると、もっとそういうそこらへんに落ちてる「日常」を大切にできるようになることが、もっといい仕事ができるようになるってことなのかなーなんて、思った。

会社で経理をやってる陽子ちゃんは、「仕事にやりがいなんてなんですよー。でも安定してるからちゃんとやるだけです。」って言ってた。
そういうのが、大事なんだろうなー。

あー、なんてセンチメンタルな日記!
ここのところ、センシティブな思春期中学生みたい。
思春期中学生と違うのは、とりあえず酔っ払える。そういえばここ4日連続で友達と仕事の後に飲んでグテグテになって寝てる。

また血糖値があがらないようにしないと・・。これは大人の悩み。
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泥パックとリーマンブラザーズ

日本に到着した台風13号が石垣島を荒らしている最中、世界では、リーマンブラザーズ破綻のニュースが流れた。
沖縄を通り過ぎる頃、ドミノ倒しかなんなのか、バンクオブアメリカによるメリルリンチの買収。
台風13号が九州に到着して奄美大島で大騒ぎしている昨日からは、AIGの話題が駅のキヨスクを飾っている。
世界恐慌がはじまるのかなー、なんて思いつつも、私は昨日できたにきびが気になって仕方がない。
とりあえず泥パックを30分。今朝も7時から視聴者になる。

大学生入学当時、リーマンに就職をした先輩がとても誇らしげで
「これからリーマンはどんどん攻めに入る。まだ不景気の日本経済を大きく動かす現場で仕事ができることが嬉しい」
なんて言っていた。かっこいいなーと思っていたのを覚えてる。
もう連絡先も分からない、あの先輩、今どこにいるのか。

日本法人は約1,500名の社員が働いている。
火曜に飲みに行ったヒルズ近くの沖縄居酒屋の社長が、「あーこれで客が減るなー」なんて嘆いてた。

ベア・スターンズの事実上破綻とJPモルガンへの買収の時には、1万3500人の従業員のうち再就職できたのはわずか6500人で残りの多くは未だに求職中だって聞いた。

下記、リーマンブラザーズの会社概要
~リーマン・ブラザーズ証券株式会社は、債券、株式、投資銀行の三本部体制のもとで、多岐にわたる金融分野の引受、セールス、トレーディング、調査業務、そしてアドバイザリー業務等を行っています。全社員が、同じ目的へ向かって連携する「One Firm」という社風のもと、常にチームワークを心がけて取り組んでいます。~

チームワーク・・。か?
リーマンの破綻の原因は複合的に問題を抱えていたんだろうけど、トップに広い視野や長期的な視点があれば、ここまでこなかったんだろうなと、他人事のように思いつつ、どこか他人事に感じられなかったりする。



私は、自分で仕事を立ち上げて、7年やってきた。
よく続けてるね、とか、よくやってるね、とか、言われることが多いけど、それは「NPOなのによく続けられるね。」という文脈が多くて、これがベンチャー企業だったら、7年で4000万規模の企業なんてスピード感がないって、言われるんだろう。4000万規模で7人の職員、けっこうギリギリ感もある。
NPO法人で事業規模1億超えているNPO法人は全体の4パーセント。6割が1000万未満だって。日本で一番事業規模が大きいNPOはフォスタープランをやっているワールドビジョンだっていわれているけど、事業規模33億。その次がピースウィンズで事業規模18億。(データが古いかもしれない。)1位と2位の差がはげしい以上に、この2団体と3位以下との差は激しい。

売り上げ規模がNPOの評価軸の第一義だとも思わないけど、それだけの規模の仕事をしている団体だという時点で社会的インパクトが大きいはず。

私がこのまま代表でいる以上、カタリバは変わらないのかなって、思うことがある。それはネガティブにくよくよ思い悩んでるというわけではなくて、もっとちゃんと日本中に行き渡るスキームにしていくことを前提にした、必要な自分への振り返り。
視座も視野も扱っている商品も違うけど、リーマンショックを繰り返してはいけない。
クライアントも増えて、受益者の高校生も増えている。でもなによりも、カタリバにはカタリバで働くことを生業として生きている社員が7人いる。
ボランティアで関わってくれている人も、3500人いる。高い給料は払えないけど、彼らが働きがいを感じられる組織にだけはしたいと思ってやってきた。
同時に、いつもそこが不安になる。社会のために働く組織であるここで働いている人たちが、やりがいをちゃんと感じられているのか。不安を作ってしまっているのではないか。そういえば最近、プライベートの悩みとか、聞いてあげられていないかも。

クライアントが一番大切なのはそうだけど、ここで働く人たちが、健全な精神状態で、やりがいをもって、甘えはないけど優しいチームワークを、人生の一部をここにつぎ込んでくれる人たちのために、もっともっと作り続けなければ。


やっぱり、私には勉強が必要だって。



そんなことを考えている最中、8月から、長期ビジョン策定のプロジェクトを立ち上げてそのプロジェクトから、私は代表を降りた。そのプロジェクト上は、信頼できる外部の人の、任せてみた。

正直、ほんの一部だけど、その議論上で代表を降りた瞬間に、あーこんなに気分が楽になるのかと、驚いた。

今、代表職をぱっと誰かにひきつぐことはできない。だから、楽させてもらっているうちに、勉強しようと思う。その人にその部分だけ委ねられるのも12月までだし。


それ勉強?なんて自分で突っ込みつつ、田代まさしの誕生会も、伊江島も、帰郷も、勉強になった。

もっともっと、いろんなものを見て、リーマンの繰り返しはしない、ここで働いてくれる人たちが幸せでいられる、職場にしていきたい。

リーマンをみて、泥パックして、考えてみる。

あー泥パック流さなきゃ・・・。

居心地がいい

大学生の頃、私はケータイをトイレに落とす天才なんだと思った。3回連続落とす人は自分しか見たことない。もうここまで来るとげんなりで、3回目には機種変せずに新規でケータイを購入。
ケータイを新しくすると、アドレス帳が分からなくなる。
すっかり高山の友達と連絡がとれなくなった。それからもう8年経つ。

ケータイでつながっていなければ、唯一の関係が切れてしまったのかのようで、実家に帰ると私はいつも家からでない。大学入学後から今日まで10年ほど、実家に帰ると東京にいる時の正反対の自分になる。ここでは一気に出不精になっていた。

なんて、本当は、ケータイ番号がわからないことを言い訳をしていたのかもしれない。
住んでいるところが離れて、空気も違って、コミュニティも違えば言葉も違う。そんな昔の友達と会うことに、ちょっと億劫になっていたのが正直なところ。

会おうと思えば、ケータイなんかなくても、会えたはずなんだけど。
で、今回は、会おうと思ったので、会うことにした。
社会起業家なんていう言葉に踊らされて、市民の力は地域の力です、なんてえらそうに講演しているくせに、たぶん私は知らないことがたくさんある。
例えば、自分の大切な地元を支えてくれている人たちがどう生きてるのか。何を大切にしてるのか。知りたかった。


土曜日曜と、大好きだった友達と会えた。
私が選ばなかった、地元で暮らすという選択肢を選だ彼らは、私が知らない高山の楽しみ方を知ってる。私には実感のない地方独特の不景気感も、体で感じてる。その中で、自分の役割としての仕事をもって、みんながんばってる。
それが、ケータイ屋さんの窓口だったり、信用金庫の営業してたり、スキー場で働いたり、旅行代理店で働いたり、薬剤師になったり、母親になったり。みんなで高山の経済を支えてる。
働くって、地域の中で役割を持つ、っていうことなんだよなと、当たり前なことを思ったりした。

顔も変わってなければ性格も変わってないけど、やっぱりみんなどこか大人になっていて、きっと私もそうなんだろうなと思った。だけど、名刺を持たずにコミュニケーションができる、大切な友達。私がなんの仕事をしているのかなんて、関係なくて、それもまた居心地がよかった。


何がどうして駄目になったのかもはや忘れた高校生のときの彼氏は、確かとってもけだるい奴だった記憶があるのに、営業マンらしくなんだかとても大人になっていて、それも今回の醍醐味だったり。

ばあちゃん


会うたびに小さくなってる気がする。
でもピースできるくらい元気。

高山に帰ると気づく。

木曜から名古屋出張だったので、ついでに帰郷。東京から高山は5時間強かかる。沖縄に行くより遠い。だから、名古屋まで来てしまうと、折り返し地点間できたようなものなので、ついでに帰りたくなる。ついでといっても、名古屋から3時間ほどかかるけど・・。

高山線から見える渓谷は、朝方だと霧がかかっていて、私が子どもならばトトロが見えそうな幻想的な雰囲気。
昨日は昼の高山線。天気がいい昨日の高山線沿線は、渓谷に太陽の光が魔法のようにピカピカ入りこんで、そこにいる人と、空気が童話を読んでいるよう。畑を耕している人も、かくれんぼしている子どもも、川岸に座っているおじさんも、そこに日常があるんだなあと思うと、なんだか感動する。
高山線に乗るときは、ついつい電車の時間が長いからと本を買い込んで電車に乗るものの、その風景にぼーっとして、本なんてまったく読めず、ワイドビュー飛騨に流れる到着の音楽でハッとする。その時間が私にとっては贅沢な5時間の帰省時間。
バスで帰れば新宿から高山は、新幹線で帰るより安くて6000円ほどで帰れるけど、こっちの方が好きだなあと思う。なんて言いながらも、ケチりがちでバスつかうけど。

帰ってきて、仏壇に参って、家族のあれこれが終わって、食器を洗ってふーっとして気づいた21時。

まだ飲みにいける時間かなーと思った。そして一人連絡先を探してメール。
「妊娠していて家から出られない。新婚だし。」

リベンジでもう一人。
「4歳になる娘がいて手がかかる。おまけに姑さんが厳しいから出られない。」

こんどこそともう一人。
「幼稚園の保護者会中だから無理。」

そうだよなあ・・29歳。大人。家庭があって当然なんだ。
私にもいるけど、とっても自由。

21時から飲みにいこうよ、なんて誘う自分の感覚に、なんだか罪悪感を感じた。

東京で仕事が21時に終わったら、そこから飲みに行っちゃう自分は、まだ大人になれていないのかって。

衝撃の上海

メニュー4
メニュー3
メニュー2
メニュー1


写真フォルダを整理していたら見つけた。父と上海に行ったときに入ったお店のメニュー。

ご丁寧に日本語翻訳付と思いきや・・・衝撃の翻訳。

・川の刺激性の味がする植物のカウボーイの骨に並びます
・エビを燃やします 破裂します タウナギ
・は刺激性の味がする植物の頭
・に並んでくぅ古いです肉


そもそも「川椒牛仔骨」ってどんな料理だっけと、エキサイトの中国語翻訳サイトを使って入れてみた。

すると・・・
「川の刺激性の味がする植物のカウボーイの骨」


あー、犯人発見。

父とブルーノート

急な出張で東京に上京した父親が、ブルーノートに行って見たい、というので、父と妹と妹の彼氏と行くことに。食事してから行ってよかった。食事が高い・・。

最近ブラジル移民100周年の祝いムードによく遭遇するけど、ブルーノートもそんな感じで、昨日のライブはジョイスさんというボサノバの人。
ドラムのトゥチ・モレーノさんは眉間にしわがよっているメガネの人で福田首相に似ていた気がしたのは私だけ・・?かもしれない。


ブルーノートといえばジャズだし、アメリカで行ったライブハウスのような感じで、お酒飲みながらやいのやいのとステージと客席が会話しながら自由に見るライブなのかと思ったら、けっこうちゃんと着席して、ライブというよりディナーショーみたいな感じなのね。
それにしても、ボサノバはジャズに分類されると思っていたけど、サンバの一種らしい。



学生のころ、ブラジル旅行に行った友達に「現地で流行ってるボサノバのCDでもお土産に買ってきてよ」と頼んだ。
帰国後の友人いわく、ブラジルではボサノバなんて流行っていなくて、CDショップに行ってもロックやヒップホップばっかりだった。「そんな古い音楽は流行らない」と思われているらしく、言ってみれば日本で言う、演歌を少し年齢の上の人たちが聞く、感覚と似ているらしい。
2001年のときの話だから、変わってるかもしれないけど。

たしかに、なぜかボサノバって、ヨーロッパなイメージがある。
今日買ったジョイスさんのCDもロンドンのレーベルから出てる。


今日は楽しかった。サルサが楽しい私としては、うしろのサンバ音がとてもたのしい。ジョイスさんの空気感のある声も素敵。
父の感想は、パラパラパラパラ言ってるようにしか聞こえない、らしい。まあ、そういわれればたしかに・・。↓
http://jp.youtube.com/watch?v=gnYRHmLHHVQ

よってたかってはないちもんめ

今日は土日現場の私は午前休にした。
朝7時。夫とうちで預かっている受験生君をたたき起こして、彼らがあくせく準備している横で、私はずずっ・・と味噌汁飲みながら、福田劇の視聴者になる。

もはやニュース見てるのかワイドショー見てるのかバラエティ見てるのかドラマ見てるのか分からなくなる。
昼ドラを見ているような政治ドラマ。
いろんな立場の人が、いろんなことを言う。責任放棄という言葉がよく出てくる。
裏でどんな力や誰の思惑がどう動いたのか、私は知らない。だからそれこそ無責任なことは言えない。だけど、無知だからなのかもしれないけど、私は福田氏を手放しで批判できない。
もともと彼のツンデレで、媚びない感じは、なんだか好きだし。

もはや誰も政治になんか期待していないし、議論するほどの知識がをもっている人がどれくらいいるのか。
知識もないのに、こういう事件的な政党プロモーションの時だけ、やいのやいの言い出す市民もメディアもセンスがないとしか思えない。

野党は辞任は選挙対策だと批判するくせに、いますぐ総選挙しろっていうし。どっちなんだか。

知識のない市民のひとりな私も、どんな議論でもちゃんと予算案つきの対案を出してこない民主党がダメダメだということは分かるけど、自民党の利権政治じゃなんにも変わらないとも思うし、そもそもなんで公明党とつるんでいるのかもわけかからんから、とりあえず総選挙では民主党が勝ってほしいとは思ってる。
それは一度政党が変わらないとダメだって、みんな思ってる一般論で。

だけど、政党が変わってもきっと何も変わらない。
また新しいTOPをみんなで火あぶりにしてかわるがわるダメにするんだろうな。

どうしたらそういうの、なんとかなるのかな。

先生も、政治かも、医者も、これじゃキャリア教育やって子どもに未来に目を向けさせれば向けさせるほど、大人に興味をもった子どもが、誰にも憧れられなくなってしまう感じは加速するって、そんな気がする。



とりあえず後藤田さんはいい男だということは分かった。
女の扱いをしってる。河野太郎が話すとキリキリクルクル怒ってる福島みずほちゃんも彼がしゃべると黙って半分うなづいてる。

昨日、うちの職場でようたろうが、コミュニケーションは情報だけでは人に伝わらなくて、感情をのっけて、その上での交換だって学生に話してた。確かにそうかも。
後藤田氏はコミュニケーションに色気をのせてる。
ああ、そういう意味では福田氏には色気が、決定的に皆無。

田代まさし出所記念 誕生会

絶対誰でも知ってるCM。

http://jp.youtube.com/watch?v=Fj0p_qbWjO0

ぱっぱぱパックンチョ パックンチョー

ぱっぱぱパックンチョ パックンチョー

ますます世間をお騒がせ

ぱっぱぱパックンチョ パックンチョー

森永パックンチョ





田代まさし おめでとう出所!おめでとう誕生日!
ということで 田代まさし誕生日会 at,阿佐ヶ谷ロフト。

もちろん私が田代神と友達なわけはなく、ローソンにでもチケットが売っているやつ。



マッサージに行って、ポニョ見たあとに、田代神のお祝いにいった。

会場に登場して開口一番パンツを取り出して「お久しブリーフ」。
「やべ、また反省してないって言われるよー。」なんていいつつ、上映されたパックンチョのCM見ながら「お騒がせしてんの俺じゃねーかっ!」的なツッコミをしていた彼はやっぱり神だった。





しかし客層が意外で、綺麗な女性がと太った男性が多かった気が。もちろん阿佐ヶ谷ロフトの世界観に一致しているコアな人たちもいっぱいいたけど。

田代さんもいいんだけど、斜め45度左前に座った、推定150キロの男性が、ただ座っているだけなのに、そんなに暑い会場でもないのに、汗をだらだら掻きながら座っているのが気になって気になって。
これ以上、太っちゃいかんなーと、思ったのでした。


あと、まだ田代神の手が終始震えていたのも、なんだかとても。

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プロフィール

kumimamura

Author:kumimamura
今村久美
▼特定非営利活動法人
 NPOカタリバ代表理事
▼コラボスクール
 女川向学館・大槌臨学舎校長
▼高円寺・中野・女川町・大槌町 を行き来する毎日。
 校長と呼ばれることが
 まだムズカユイですが、
 名前についていけるように
 がんばります。
▼このブログは、私が好きな
 ように使う個人ブログです。
 NPOカタリバ公式発信では
 ないことをご了承ください。

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