2017-04

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04/22のツイートまとめ

kumimamura

以上。合同庁舎4号館。新しい公共推進会議「震災支援制度等ワーキンググループ」より中継いたしました。 http://bit.ly/hYpupr  タイムラインを独占してしまった皆さん、お赦しください。
04-22 11:25

さすが金子座長。それ、まさにだよ!(つぶやき)
04-22 11:19

金子座長:例えば新しい公共の87億円が県に交付されているが、県が使うときに、CFWに使ってもいいし、宿泊所を作る必要があるなら、それも提言すればすぐに通るようにできる。行政にはできない、具体的な提案を、背景論は別のところでやって、すぐに提案すべき観点を次回から提言して欲しい。
04-22 11:18

金子委員:率直な意見を申し上げると、はじめから具体的な議論を期待していた。ここは首相と繋がっている。もっとここの5分を大切にすべき。コーデイネート論なども大切な意見だけど、外でも出ている意見だ。
04-22 11:17

松原委員:CFWについては山形ボランティアセンターや行政がこれから瓦礫撤去などに対し、スタートをはじめている。これから広がっていくだろう。
04-22 11:11

以上。合同庁舎4号館。新しい公共推進会議「震災支援制度等ワーキンググループ」より中継いたしました。 http://bit.ly/hYpupr  タイムラインを独占してしまった皆さん、お赦しください。
04-22 11:25

さすが金子座長。それ、まさにだよ!(つぶやき)
04-22 11:19

金子座長:例えば新しい公共の87億円が県に交付されているが、県が使うときに、CFWに使ってもいいし、宿泊所を作る必要があるなら、それも提言すればすぐに通るようにできる。行政にはできない、具体的な提案を、背景論は別のところでやって、すぐに提案すべき観点を次回から提言して欲しい。
04-22 11:18

金子委員:率直な意見を申し上げると、はじめから具体的な議論を期待していた。ここは首相と繋がっている。もっとここの5分を大切にすべき。コーデイネート論なども大切な意見だけど、外でも出ている意見だ。
04-22 11:17

松原委員:CFWについては山形ボランティアセンターや行政がこれから瓦礫撤去などに対し、スタートをはじめている。これから広がっていくだろう。
04-22 11:11

白井委員:被災地ニーズにそう形での支援をするのは前提ではあるが、施しを受けるだけというのは辛いんだ。役割が欲しい。仕事が欲しい。そんな声を聞く。インドネシアの大津波の時に、CFWが成果を挙げた。労働対価に対する支援。被災地で炊き出しをしたら被災した人に支払う仕組を会議に挙げたい
04-22 11:05

寺脇委員:阪神の時のできたNPOが今でも活躍している。これから新しいNPOをつくりやすくするための、支援なり、制度緩和を専門家の皆さんに検討してもらいたい。
04-22 11:02

松原委員:コミュニティを維持できない所がこれから出てくる。新しい公共のいろんな主体がコミュニティの再構築にどう寄与できるか。外から来るボランティアは撤退する組織。次のフェーズに必要なのは地域の中のコミュニティ。被災者の復興ニーズを新しい公共の考え方で地元でどう支えていけるか
04-22 10:57

早瀬委員:泥かきボランティアは誰でもできる。仮設住宅の支援はボランティアができる仕事は減る。ニーズが減る。フェーズの移行と共に緊急時のボランティアセンターが、例えば過度に高齢化率が高いエリアの、普通のボランティアセンターに移行するのは当然の話。ソフトランディングをどうするか。、
04-22 10:51

早瀬委員:なぜボランティアコーディネーションが難しいのか。コーディネーションとは対等にするという意義がある。支援を受ける側の人は赤の他人にお礼を払わずに援助を受けることに抵抗がある人が多い中で、対応に支え合おうというスタンスにたちつづけ伝え続けられる人がコーディネーター。
04-22 10:49

今日は、この会議のあり方、概念論がおおいのね。(つぶやき)
04-22 10:46

山口委員:岩手の三陸海岸、平らな場所がない。食事は自分で調達できるが、宿舎がない。被災者・自衛隊を優先するとスペースがないので、ボランティアが長期的にいられない。岩手には車で1時間かけて通わなければならないので、朝ボランティア渋滞が2時間以上おきている。
04-22 10:38

山口委員:ボランティアコーディネーターに変わる役割として、NGOに広く呼びかけて、コーディネートが上手な人を支えてもらうことをシステム化しようとしている。
04-22 10:36

山口委員:被災地の人が大切だということ。ボランティアがフォーカスされるが、地元社協や地元ボランティアの人たちをフォーカスしたい。今回もテレビで早期にフォーカスされたボランティアが少し地元ニーズと合わないケースもあった。外から来る人もいいが、地元の人を支えるスタンスで関わるべき
04-22 10:35

早瀬委員:ボランティアコーディネーターはすぐに養成できるものではない。この体制をどう強化するか。ここを問題の共有と提言としたい。
04-22 10:33

早瀬委員:東北にボランティアがうまく入り込めていないのは、コーディネーター不在の問題があるが、アクセスの問題がある。阪神の際、多いときで102箇所くらいボランティアセンターがあった。東北は今段階で90弱。けっこう多い。これらが機能しないのはコーディネーターのお金の問題も大きい。
04-22 10:32

坪郷委員:復興のシナリオの中に、NPOの活動をどう戦略的に位置づけるか。テーマ別専門別のNPOがそれぞれの領域で活動をしやすくするための制度設計を。震災ボランティア連携室と噛みあわせながら議論を。
04-22 10:27

シーズ松原氏:ワーキンググループとは別で専門会議がある。ここで扱っている議論は扱わない。役割分担を。それを範囲としたい。短い期間で議論をし、成果をだしていくことを目指す。
04-22 10:23

シーズ松原氏:地域の復興計画と整合性をつけていくこと。被災者中心の復興計画を。はた迷惑にならない計画を策定し、提案できるように心がけたい。制度仕組予算幅広にアイデアを結集して提案していきたい。
04-22 10:22

シーズ松原氏:4つめ。ワーキンググループの知識は限られている。外部からのご意見や提案をきちんと尊重しながら会議にあげていきたい。
04-22 10:20

3つめ。短期中期長期の課題がでてくる。短期、出てきた段階でその場で解決に務める。それより大きな課題、6月を目指し、それ以降1年かけて実現し、3年経ったら効果がでている状態をめざす。
04-22 10:20

シーズ松原氏:ワーキンググループの運営にあたり、重視したい点。1,被災者、被災者を支援する人のニーズをきちんと提案する。2,新しい公共の推進を一層はかれるように。居場所と出番。コミュニティソリューション。コミュニティの再構築を会議がどう支えられるのかがポイント。
04-22 10:19

藤井参事官:避難所から今後仮設住宅に移っていく中で、目が行き届いていない弱い立場の人達(障害者など)に対する対策は必要になる。そこに対して公的支援を行き渡らせるようボランティアの人たちの手を借りながら支えていきたい。
04-22 10:16

藤井参事官:NPO団体がボランティアで被災地支援にいくための申請をすれば緊張支援車両として認められるようになっている。
04-22 10:15

藤井参事官:ボランティアの環境整備。高速に緊急車両が通れない2週間があった。機能的に動けるよう、NPO団体であれば高速料金を払わなくて通れるよう警視庁とすぐに整備をした。
04-22 10:14

震災支援制度等ワーキンググループ@合同庁舎 に随行で参加しています。藤井内閣官房参事官が、助け合いジャパンhttp://tasukeaijapan.jp/ の話をしています。
04-22 10:13

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プロフィール

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Author:kumimamura
今村久美
▼特定非営利活動法人
 NPOカタリバ代表理事
▼コラボスクール
 女川向学館・大槌臨学舎校長
▼高円寺・中野・女川町・大槌町 を行き来する毎日。
 校長と呼ばれることが
 まだムズカユイですが、
 名前についていけるように
 がんばります。
▼このブログは、私が好きな
 ように使う個人ブログです。
 NPOカタリバ公式発信では
 ないことをご了承ください。

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